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知立市「宇宙の学校」第4回スクーリング
日時と場所11月24日(日)10:00〜11:30
プログラムかさ袋ロケットを作って飛ばそう
@開講挨拶:知立市「宇宙の学校」校長(八ツ田小学校長) 山崎敬司
A事務局挨拶・スタッフ紹介:蛭川公一
Bスクーリング
  (1)工作説明
  (2)かさ袋をふくらます⇒飛ばしてみる
  (3)尾翼を取り付ける⇒飛ばしてみる
  (4)ビニールテープを巻く⇒飛ばしてみる
  (5)風見鳥をつくる
  (6)解説(良く飛ぶ工夫について)   
講師・スタッフ講師…蛭川公一(事務局)
スタッフ…以下の11名
・校長:山崎敬司(八ツ田小学校長)
・事務局:蛭川公一、棚橋慈孝
・知立市教育研究会理科部:三浦敏恵(来迎寺小学校)
・知立市小中学校PTA連絡協議会顧問:竹内茂喜(中外)
・八ツ田小おやじの会:田中健(市議会議員)
・企業技術者:野田幸宏(アンデン)、柘植宏(アイシン精機)、笹靖幸(アイシン精機)、
 阿部裕幸(アイシン精機)、清野直樹(三菱重工)
参加数親子18組41名
主催知立市「宇宙の学校」
共催KU-MA JAXA宇宙教育センター
後援知立市・知立市教育委員会・知立市観光協会


第4回スクーリング「かさ袋ロケットを作って飛ばそう」。


受付が始まりました。


講座の開始です。山崎校長先生から開講のあいさつがありました。


事務局からスタッフの紹介をしました。


講師は事務局の蛭川が務めました。


かさ袋をストローを使ってふくらませています。フー フー


飛ばしてみました。ふわふわ飛んでいます。


次は尾翼を取り付けます。尾翼を切っています。


うまく切れるかな?


みんな真剣に切っています。あと少し!


尾翼を取り付けて飛ばしてみました。真っ直ぐ飛ぶようになりました。


ウワー 飛んだー!


おもりとしてビニールテープをまいています。


絵を描いています。


ビニールテープまいて、絵を描いて完成しました。


完成したかさ袋ロケットです。安定して遠くに飛ぶようになりました。


風見鶏を作りました。校長先生から風見鶏の説明を聞いています。


最後、みんな一斉に飛ばしました。発射準備。


3・2・1 発射。


全員でかさ袋ロケットと一緒に写真を撮りました。


全員で後片付けをして終わりました。

次回は2014年1月19日(日)
第5回スクーリング「光であそぼう」です。

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