入会案内
コンテンツ
KU-MAについて
リンク
会員向け
KU-MAの
おすすめ

世界でいちばん素敵な
宇宙の教室


超巨大ブラックホールに迫る
「はるか」が作った3万kmの瞳


自然の謎と
科学のロマン(上)

Newton編集長の実験と工作動くもの浮くものの不思議

Newton編集長の実験と工作─光や電気の不思議─


小惑星探査機「はやぶさ2」の大挑戦 太陽系と生命の起源を探る壮大なミッション


新しい宇宙のひみつQ&A


宇宙人に会いたい!: 天文学者が探る地球外生命のなぞ


宇宙の始まりはどこまで見えたか? 137億年、宇宙の旅

他にもおすすめがあります

三原市「宇宙の学校」第2回スクーリング
日時と場所 11月2日(土)13:00〜16:00三原市久井保健福祉センター
プログラム熱気球をつくって打ちあげよう
講師・スタッフ講師:江崎士郎
スタッフ:宇根山天文協会 三原市教育委員会
参加数 親子26組
主催三原市教育委員会、宇根山天文協会
共催KU-MA、JAXA宇宙教育センター


受付が始まりました。


第2回三原市「宇宙の学校」はじまりました!まずはアイソン彗星のおはなしを宇根山天文協会の小林先生がわかりやすく教えてくれました


アイソン彗星の軌道模型をつくろう!江崎先生が作り方を教えてくれました


お父さんお母さんの力も借りて、軌道模型を完成させます。


次は熱気球を作ります。
みんなが座っている後ろには、班ごとの気球の材料が準備されています。


ビニール袋を貼りあわせて気球を作っています。
その傍らで、すやすや。


今日はほぼ風がないので、出来上がった気球を持って外へ移動します。


ランチャーの近くは熱いので、打ち上げはスタッフやお家の人にまかせてね!


まっすぐに空へ飛んで行く気球。


最後は全部の班の気球を持って記念撮影。
次回は、2月8日の開催予定です。


TOPKU-MAについて入会案内リンク会員向け

このサイトの内容の無断転載・複製を禁止します