入会案内
コンテンツ
KU-MAについて
リンク
会員向け
KU-MAの
おすすめ

惑星MAPS
〜太陽系図絵〜


宇宙飛行の父
ツィオルコフスキー
人類が宇宙へ行くまで


ニッポン宇宙開発秘史―元祖鳥人間から民間ロケットへ


世界でいちばん素敵な
宇宙の教室


超巨大ブラックホールに迫る
「はるか」が作った3万kmの瞳


自然の謎と
科学のロマン(上)

Newton編集長の実験と工作動くもの浮くものの不思議

Newton編集長の実験と工作─光や電気の不思議─


小惑星探査機「はやぶさ2」の大挑戦 太陽系と生命の起源を探る壮大なミッション


新しい宇宙のひみつQ&A


宇宙人に会いたい!: 天文学者が探る地球外生命のなぞ


宇宙の始まりはどこまで見えたか? 137億年、宇宙の旅

他にもおすすめがあります
宇宙の学校 くしろ校 第2回スクーリング
日時と場所2017年8月26日(土)13:30〜15:30 釧路市こども遊学館
プログラムかさ袋ロケットを飛ばそう
講師・スタッフ講師:川原宗貴(釧路市こども遊学館)
スタッフ:岩佐、森本(釧路市こども遊学館ボランティアスタッフ)
参加数親子15組30名
主催釧路市こども遊学館
共催KU-MA JAXA宇宙教育センター
後援釧路市教育委員会
協力Do Toネットワーク(道東科学教育支援ネットワーク)

 テーマが「かさ袋ロケット」であったが、傘袋以外にも太さや長さの違う袋があったため、
飛び方の違いを比べてみました。比較したのは、かさ袋・ごぼう袋・キャンディーレイ袋の
3つ。おもりのつけ方、飛ばし方でも飛距離が変わってしまうため、正確な比較はできなかったものの、参加者は自分なりのロケットを作って楽しんでいた。教室の最後には北海道ならでは?である太くて長い「鮭袋」を使ったロケットを飛ばしました。










次回は10月28日の開催予定です。


TOPKU-MAについて入会案内リンク会員向け

このサイトの内容の無断転載・複製を禁止します