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小松市「宇宙の学校」第2回スクーリング
日時と場所2016年9月3日(土) 10〜12時 サイエンスヒルズこまつ
プログラム家庭学習レポート中間発表
風見鶏を作ろう
熱気球を揚げよう
講師・スタッフ講師:田中 美咲(小松市立能美小学校)
スタッフ:廣田 恵子、室井 敏之、中谷 光恵、宮嶋 悦子
     北 絵実子、玉田 輝久、為川 学(小松市教育研究センター)
参加数児童41名、保護者39名
主催小松市教育研究センター
共催KU-MA JAXA宇宙教育センター
協力サイエンスヒルズこまつ


第2回スクーリング。中間発表では、子供たち自身の力で発表を行うことができました。もうすでに、レポートを完成させている子供たちもいました。さらに、次の研究に取り組むそうです。






風見鶏の取組では、「どうしたら,うまくいくのか」、親子で一生懸命考え、試行錯誤する姿がとても微笑ましかった。




熱気球の取組では,グループごとに協力して製作し、3、2、1で手を離した瞬間、勢いよく上昇していく熱気球に「おー」「やったー」という歓声と拍手が自然にわき起こりました。今年の会場は天井が高かったので、空中で気球が一瞬静止する場面もあり、大変盛り上がりました。






次回は11月5日の開催予定です。


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