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日時と場所2015年月日(日) 10:00〜12:30 長崎市科学館
プログラム講話「国際宇宙ステーションについて」
中間発表会
参加数子ども:69名、保護者84名
講師・スタッフ講師:島田博志
スタッフ:宮崎勉、橋貞幸、松永修、久松邦夫、松崎秀信
     原田康英、宮上和夫、大島裕、岡智子、樋口一成
主催宇宙の学校ながさき教室運営の会
共催長崎市教育委員会 長崎市科学館 KU-MA JAXA宇宙教育センター

 まず講師の島田先生より「国際宇宙ステーションについて」のお話があった。大きさや日本の実験棟「きぼう」、日本の宇宙飛行士、地上からの撮影についてお話しされた。発表会準備の時間には、島田先生が作成した国際宇宙ステーションの模型に多くの子供たちが集まり、熱心に見学していた。
 次に中間発表会で、48組を12×4グループに分け、各10分の発表を行った。夏休みをはさんでいたこともあり、夏休み自由研究として進めた方もおられた。


発表を掲示します


日程説明


国際宇宙ステーションについてのお話です


日本の実験棟「きぼう」もあります


中間発表の形式について説明します


国際宇宙ステーション模型は大人気


なんと!乗れるホバークラフトを自作


光の反射を実験しました


海水から塩を作りました


雲をつくる実験器具はこちら!


卵を酢につけたらこうなります!

次回は12月6日の開催予定です。


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