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日時と場所12月12日(土) 日野市立第五小学校
プログラム宇宙の科学「地球をつつむ大気」
講師山下法昭、井出美智留
参加数90名
主催日野市教育委員会


空気をペットボトルに押し込み前後でおもさを計測し、空気に重さがあることを 確認しました。


気圧は空気の積み重なった分の重さであり、あらゆる方向から圧力を受けています。
その力は1平方センチメートルあたり1Kgです。したがって、網で水面が揺れるのを防げば、穴が開いていても水は落ちてきません。


2つの容器を合わせての中の空気を抜くと同様に外からの圧力だけになるので 引っ張るくらいの力ではとれません。マグデブルグの半球といいます。


同様にラップで蓋をして中の空気を抜くと、外からの気圧でラップが破裂します。 破裂音が大きいのでビックリします。

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