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Aコップの水はなぜ落ちないの
Bラップでポン
C空き缶つぶし
滑空する種の模型を作って飛ばそう
講師松澤俊志、山下法昭、菅雅人、井出美智留、百瀬一郎、五十嵐晴美
他ボランティアスタッフ8名
参加数C班 親子57組 D班 親子41組


ペットボトルにお湯を入れて、少し振ってから捨てる蓋をすると、周りの空気に押されてへこんでいきます。


ペットボトルに空気を詰め込んでみるとどうなるでしょう。
手を挙げた子に詰めてもらいますが・・・


子どもの力では、大変なので一緒に来たお母さんに手伝ってもらいました。


空気を詰め込んだペットボトルは指で押してもほとんどへこみません。


左が詰め込んだ方のペットボトルです。普段は感じませんが、空気にも重さがあることが分かります。


真空マグデブルグの実験。百瀬先生が力いっぱい引っ張っても外れません。


子ども二人でも外れません。


大人が引っ張っても外れません。


班に分かれてからは、ラップを破裂させたり、空き缶をつぶす実験などをしました。
写真は、コップに水を入れて、網で蓋をしても水がこぼれない実験です。


ペーパースチロールで、滑空する種の模型を作りました。


本物の種も高いところから、風で遠くまで飛んでいきます。


1年間お世話になったスタッフの皆さんへ、ありがとうございましたとお礼を言って終わりました。

2月21日(日)は、全班で閉校式です。
修了証の授与と、家庭学習レポートの展示を行います。
場所は、国分寺市立第四小学校です。

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