入会案内
コンテンツ
KU-MAについて
リンク
会員向け
KU-MAの
おすすめ

世界でいちばん素敵な
宇宙の教室


超巨大ブラックホールに迫る
「はるか」が作った3万kmの瞳


自然の謎と
科学のロマン(上)

Newton編集長の実験と工作動くもの浮くものの不思議

Newton編集長の実験と工作─光や電気の不思議─


小惑星探査機「はやぶさ2」の大挑戦 太陽系と生命の起源を探る壮大なミッション


新しい宇宙のひみつQ&A


宇宙人に会いたい!: 天文学者が探る地球外生命のなぞ


宇宙の始まりはどこまで見えたか? 137億年、宇宙の旅

他にもおすすめがあります

宙博「宇宙の学校」
日時と場所12月5、6日(土) 東京国際フォーラム
プログラム12月5日 大気圧を感じよう、葉脈標本でしおりを作ろう
12月6日 注射器ロケットを飛ばそう、フィルムケースロケットを飛ばそう、かざぐるまを作ろう
講師的川泰宣(12/5、6)、江崎士郎(12/5)、小林輝明(12/6)
参加数12/5 親子36組、12/6 親子30組

 12月3日から6日かけて東京国際フォーラムで宙博2009が開かれました。12月5日、6日の「ワークショップ&キッズ・プログラム」で「宇宙の学校」のスクーリング部分のみを開催しました。最終日には入場規制がかかるほどの盛況ぶりで、「宇宙の学校」も多くの方にご覧いただきました。


的川から「宇宙の学校」についての話


12月5日の講師を務めた、江崎士郎先生。


大気圧の実験


葉脈標本でしおりを作ろう


12月6日の講師は、小林輝明先生でした。


注射器ロケットを飛ばそう。
実は、アルコールを燃やして注射器を飛ばすことを考案したのは、小林先生です。


続いてフィルムケースロケットを飛ばそう。


完成した子から、飛ばしていました。


最後にかざぐるまの工作。
保護者の方も、作ったことが無い人がほとんどでした。

全体の模様は宙博2009のサイトをご覧下さい。
戻る

TOPKU-MAについて入会案内リンク会員向け

このサイトの内容の無断転載・複製を禁止します