入会案内
コンテンツ
KU-MAについて
リンク
会員向け
KU-MAの
おすすめ

惑星MAPS
〜太陽系図絵〜


宇宙飛行の父
ツィオルコフスキー
人類が宇宙へ行くまで


ニッポン宇宙開発秘史―元祖鳥人間から民間ロケットへ


世界でいちばん素敵な
宇宙の教室


超巨大ブラックホールに迫る
「はるか」が作った3万kmの瞳


自然の謎と
科学のロマン(上)

Newton編集長の実験と工作動くもの浮くものの不思議

Newton編集長の実験と工作─光や電気の不思議─


小惑星探査機「はやぶさ2」の大挑戦 太陽系と生命の起源を探る壮大なミッション


新しい宇宙のひみつQ&A


宇宙人に会いたい!: 天文学者が探る地球外生命のなぞ


宇宙の始まりはどこまで見えたか? 137億年、宇宙の旅

他にもおすすめがあります
立川「宇宙の学校」
日時と場所5月30日(日)
プログラム開校式
記念講演「最近の宇宙活動と日本の子どもたち」
みんなで金星を観察しよう
熱気球をあげよう
講師・スタッフ講師:山下法昭、下田治信、浅見照美、五十嵐晴美
スタッフ:ボランティア
参加数親子68組
主催立川市教育委員会
共催KU-MA JAXA宇宙教育センター


立川「宇宙の学校」が今年も始まりました。準備や受付、工作の補助など、ボランティアの方々の協力で「宇宙の学校」は支えられています。


立川市教育委員会の近藤教育部長から挨拶がありました。
この後、的川会長の記念講演「最近の宇宙活動と日本の子どもたち」でした。


下田先生の金星のお話しの次は、熱気球の工作です。
一通りの作り方を説明してします。大人に気球を作ってもらいます。


絵を描くのは子どもと聞いて、作り始め早々にマジックを持って待っていました。


4枚のポリ袋を貼り合わせて大きな袋を作ったら、一箇所を切って熱の取り入れ口の取り付けます。




思い思いの絵を描いて完成です。


気球があがるたびに歓声が上がるのは、どの会場でも同じですね。


子どもも大人も嬉しい表情になります。

TOPKU-MAについて入会案内リンク会員向け

このサイトの内容の無断転載・複製を禁止します