入会案内
コンテンツ
KU-MAについて
リンク
会員向け
KU-MAの
おすすめ

惑星MAPS
〜太陽系図絵〜


宇宙飛行の父
ツィオルコフスキー
人類が宇宙へ行くまで


ニッポン宇宙開発秘史―元祖鳥人間から民間ロケットへ


世界でいちばん素敵な
宇宙の教室


超巨大ブラックホールに迫る
「はるか」が作った3万kmの瞳


自然の謎と
科学のロマン(上)

Newton編集長の実験と工作動くもの浮くものの不思議

Newton編集長の実験と工作─光や電気の不思議─


小惑星探査機「はやぶさ2」の大挑戦 太陽系と生命の起源を探る壮大なミッション


新しい宇宙のひみつQ&A


宇宙人に会いたい!: 天文学者が探る地球外生命のなぞ


宇宙の始まりはどこまで見えたか? 137億年、宇宙の旅

他にもおすすめがあります
かるがも館「宇宙の学校」
日時と場所2019年6月30日(日)14:00〜15:40
和田・東寺方コニュニティーセンター「大栗川・かるがも館」
プログラムペーパースチロールで飛ぶものを作ろう
飛ぶタネの不思議
講師・スタッフ講師:並木道義、江崎士郎
スタッフ:4名
参加数11組28名
主催和田・東寺方コニュニティーセンター運営協議会
共催KU-MA JAXA宇宙教育センター
協力TAMA宇宙委員会

 本年度2回目の宇宙の学校です。

 最初にスライドをみながら「飛ぶ」ことについて江崎先生からお話がありました。
参加してくれた子のジェスチャーのお陰で、ツバメとスズメの飛び方の違いも、みん
な理解できたようでした。

 スチロール凧やグライダー作りでは、みんな集中して取り組んでいました。
中には満足するまで試行錯誤を繰り返す子も。簡単な材料ですが、親子で楽し
んでいました。

 並木先生から種のモデル作りについて説明を受け工作したあと、種のモデルを
飛ばして実験をしました。種のモデルが落ちてくると「わぁ〜」と声が上がって
いました。

 最後に並木先生から「はやぶさ2」の新情報を伝えて頂いて、終了しました。
















次回は、8月4日(土)の予定です。


TOPKU-MAについて入会案内リンク会員向け

このサイトの内容の無断転載・複製を禁止します