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日時と場所12月12日(土) 相模原市立淵野辺東小学校
プログラム講演「科学観測気球・上空53kmの世界・極地での生活」並木道義
「大型熱気球を作って飛ばそう
講師並木道義、相模原「宇宙の学校」実行委員会、さがみ風っ子教師塾塾生
参加数親子75組
主催相模原「宇宙の学校」実行委員会

 インフルエンザの影響が心配されましたが、ピークも過ぎたらしく無事開催できました。
今回は、JAXAから並木道義先生に来てもらい、一見宇宙とは関係が無さそうな気球を使って観測や実験をしていることなどをお話を聞いてから、みんなで気球を作って飛ばしました。


並木先生からは、気球のお話し。気球は南極でも打ち上げています。
並木先生は、南極観測隊員で何回か南極に行っています。


作り方の全体説明は、実行委員会の天野さん、教師塾の塾生さん、総合学習センターの渡辺さん。


左端の教師塾の塾生さんたちに、各班の工作の指導をしてもらいました。


家庭学習のレポートもたくさん持ってきてくれました。
家庭学習レポートページで見られます。

当日の詳しい模様は相模原「宇宙の学校」学級日誌をご覧下さい。


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